65区画の大規模タウンが実現する新しい世界
一邸、一邸に個性的なプランニングを施し美しい街並みを創造。街づくりに実績のあるフージャースだからこそ、全てにこだわりのある住まいと街を実現します。

  • 歩いても歩いても飽きがこない発見にあふれた街にするために。歩いても歩いても飽きがこない発見にあふれた街にするために。

  • ヨーロッパの建築様式をお手本にした外観が、街並みに美観をもたらします。その風景に、街区ごとに異なるアクセントを施すことで、画一的ではない 変化に富んだ大きな街を創出。自然散策も楽しめるような、ふるさとの風景を描きます。

  • ■爽やかな風の国

    吹き抜ける心地よい風を感じられる街区。玄関ポーチには、ホワイト系を基調とした爽やかなイメージの自然石を採用。

  • ■陽だまりの国

    陽光に包まれるのどかな街区。玄関ポーチには、ベージュとブラウン系を基調として暖かいイメージの自然石を採用。

  • ■美しい緑の国

    敷地南側の木々と川沿いの緑地と調和する街区。玄関ポーチには、グレー系を基調としたシックなイメージの自然石を採用。

全体街区

新しいヨーロッパ調の外観

この街から始まる65家族の歴史を、永きに渡り美しく彩るために。この街から始まる65家族の歴史を、永きに渡り美しく彩るために。

何百年もの歴史を有するヨーロッパの建築様式をモチーフに、経年とともに美観を深める斬新でモダンな外観をデザイン。
帰るたびに新しい感動を味わえる、誇れる我が家になることを目指します。

ロマネスクスタイル

分厚い石の壁で覆われたがっしりとしたデザインが特徴的な10〜12世紀の建築様式。立体感のあるブロック、窓回りのアーチデザインが映えようにデザインしました。

ゴシックスタイル

12〜15世紀初頭を代表する建築様式。窓を垂直方向で揃うように配置するなど、垂直方向を意識したデザインと、開口部周辺の装飾に特徴を持たせました。

ルネサンススタイル

16〜17世紀初頭を代表する建築様式。設計においては均等比率、左右対称、幾何学様式を意識したデザインを施し、整然とした空間表現を用いています。

バロックスタイル

複雑で立体的な構成と多様な装飾が活用された、17〜18世紀初頭の建築様式。この街では、柱型を強調したデザインのふかし壁を使用しています。

外観立面イメージイラスト

新しい絆を育む街角

人々が集い暮らす新しい街を、優しいコミュニティにするために。人々が集い暮らす新しい街を、優しいコミュニティにするために。

異なるアクセントを施した3街区で"国"ごとの触れあいはもちろん、大規模だからこそ街全体での豊かなコミュニティ形成を重視。家族のプライバシーに配慮しながら、外構や植栽、公園など、この街で暮らす人々の絆を育む仕掛けを施しました。

館銘板

当計画地の入口には、街のシンボルとなるような館銘板を設置。周辺の住宅地とは一線を画す、65家族の街としての特別感と独立性を主張します。

ゲートツリー

街区内道路の入口に位置する住戸には、街の顔となるゲートツリーを植樹。木の成長とともに育っていく、若々しい街を演出します。

植栽計画

通り沿いに高木、低木をバランスよく植樹。リズム感のある街並みが生まれ、豊かな緑と四季折々の風景が行き交う人々に潤いをもたらします。

提供公園

この街で暮らす人々が気軽に立ち寄り、子どもたちがのびのびと遊べる公園。シンボルツリーを中心に、四季折々の自然を満喫できるように多彩な木々を植樹します。

街区内道路

車のスムーズなすれ違いと、子どもたちの安全に配慮して、街区内道路の幅を約6m確保。住人以外の人通りの少ないコーナー部分は、触れあいのスペースにもなります。

曲がり角の視界

街の入口と曲がり角にある住まいの敷地は、あえて隅を切ることで、車の曲がりやすさに配慮しながら、見通しの良い安全な視界を確保します。

シンボルツリー

各住戸の玄関周辺に、新生活スタートの記念にシンボルツリーを植樹。やがて、家族とともに成長し、小鳥たちが翼を休めに訪れることでしょう。

陽だまりスペース

駐車スペースを隣り合わせで配置することで、日当たりの良さを確保し、ゆとりある街並みを演出。隣人との語らいのスペースにもなります。

照明計画

各住まいの門柱にはLEDの門灯を設置。暗くなると自動点灯し、ほんのりと明るい街並みを演出。街区内の夜景の演出と防犯性に配慮しています。

オープン外構

開発道路に面して門扉や塀を設けず、オープンにすることで、敷地はもちろん街全体にも開放感をもたらし、街の人々とのつながりを深めます。

ブラインドウォール

道路に面する敷地東側の住戸には、外部からの視線に配慮したブラインドウォール(連続壁)を設置。街全体の独立性とプライバシーに配慮しました。

隣地境界線

境界杭によって敷地境界を明確化することで、将来建て替えをする際も、近隣とのトラブルを回避して、心地よいコミュニティを守ります。

「憧れの一戸建てに住みたい」「友人に家を自慢したい」「緑豊かな街並みで子育てしたい」みなさまの「欲しかった暮らし」を叶えるために、フージャースアベニューは一戸建ての開発を「街づくり」の視点から進めています。街づくりのテーマは、「こころ躍る、街」。帰るたびに誇らしさを感じる邸宅デザインや住んでいて気持ち良い街並みを演出。一邸一邸に個性を持たせながらも、街区としての統一感にこだわり、美しい街並みを創りあげます。

デュオアベニュー東府中
[2016年10月竣工/全22区画]

デュオアベニュー練馬大泉
[2016年12月竣工/全16区画]

デュオアベニュー岩槻
[2017年4月竣工/全23区画]

デュオアベニュー高幡不動
[2017年4月竣工/全35区画]

※掲載の写真は当社施工例です。

※掲載の全体街区イメージイラスト・外観立面イメージイラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なる場合があります。
また、今後変更になる場合があります。 ※掲載の街並み写真は当社施工例です。※掲載のイベント写真は当社実施例です。

SUMMARY

「半蔵門線」直通の一戸建て、「デュオアベニュー草加」誕生。
日比谷線・半蔵門線直通の急行停車「草加」駅からは、「上野」へ18分、「東京」へ25分、「大手町」へ26分と、都心への通勤も便利です。大規模邸宅街は美しい街並みやコミュニティ形成が特徴ですが、大きな土地を得るために郊外立地になることもしばしば。しかし、この「デュオアベニュー草加」は、「東京」駅から直線距離で約16km、日比谷線・半蔵門線直通の東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)急行停車「草加」駅に、全65邸という壮大なスケールを携えて誕生します。美しいヨーロピアンデザイン、コミュニティ創出プラン、65家族の夢を叶える大規模戸建プロジェクト。間取りは一邸一邸に個性を持たせた豊富なプランをご用意しております。リビングイン階段など家族の絆を深める仕掛けを随所に施しております。さらに、ウォークインクロゼットや小屋裏収納などの充実の収納だけでなく、自慢の大型バルコニーや広々ポーチなども魅力的です!
また、先進で機能的な設備・仕様は、女性の視点ならではの暮らしやすさに応えます。駅前のショッピング施設は、通勤帰りにも休日のお買い物にも使えて便利。スーパー7分、公園3分と生活利便施設も至近に揃う充実の住環境です。
草加市で新築一戸建てをご検討される際にはぜひ「デュオアベニュー草加」をご検討くださいませ。